保存するときは画像をクリックしてください。

2008年8月号

○一刻も早い「はしか」予防接種を
 -経費6億円は捻出できる-

○保育園の人材育成充実のために
 -指定管理者制度の見直しを-

○「プール開放」は地域みんなで決定を
 -学校による機会の格差是正へ-

2008年7月号

○個人情報保護が「情報隠し」に転化するのを防げ

○「特養ホーム」は市の単独事業で
 -もっと施設整備と運営費の助成を-

○無料の「健康診査」の活用で
 -75歳以上の健康を守る-

2008年5月号

○「保育ママ」の担い手に正当な評価を
 -「乳児保育奨励費」廃止でいいのか?-

○どうする新型インフルエンザ対策
 -川崎市は感染爆発に耐えられるか-

2008年3月号

○土橋小学校の「芝生問題」を考える
 -年間4カ月も校庭が使えない現状-

○「道路特定財源問題」
 -川崎市はどう受け止めますか?-

2008年2月号

○「有馬・野川地区生涯学習拠点施設」
 -運営のあり方と内容が焦点に-

○「コミュニティ交通」を地域の活性化に利用する
 -市民と行政の役割分担が成功のカギ-

2008年1月号

○「プール」格差を知っていますか?
 -水泳授業はどの地域の、どの児童にも公平に-

○「薬物依存」はじわじわと広がっている
 -宮前区の子どもたちが侵されてからでは遅い-

2007年12月号

○身近な動物たちとどう暮らしていきますか?
 -「地域ネコ」の「適正管理」を考える-

○住宅地の狭い道路をいかに効率的に解消していくか
 -拡幅はまず開発業者の負担の徹底を!-

2007年11月号

○「北部市場」について皆さんはご存知ですか?
 -あるべき活性化に向けて-

○障害者の「自立支援」を実現するために

2007年10月号

○「まちづくり」は市民に顔が向いているか
 
-大型マンション建設に伴う問題-

○放課後の子どもの居場所を考える
 
-「わくわくプラザ事業」の時間延長-

2007年9月

○「保育園待機児童ゼロ」に向けて進んでいるか 

○宮前平スーパー銭湯問題 
 -安全性の基準がないスーパー銭湯- 

< コラム「斬」 バックナンバー >

第3回  「コミュニティバスはなぜ走らない」

第2回  「鷺沼プール跡地問題」

第1回  「宮前平スーパー銭湯問題」