織田かつひさの広報誌「織田かつひさPRESS」をPDFでご覧いただけます。

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No.20 2008年3月号
平成20年 市議会 第1回定例会(2/19-3/19)報告
-質問項目-
①新型インフルエンザ対策について
②土橋小学校の校庭芝生化問題について
③「保育ママ」制度のさらなる充実について
④北部市場の活性化について
No.19 2007年12月号
平成19年 市議会 第5回定例会(11/26-12/19)報告
-質問項目-
川崎市における薬物問題について
②小学校における水泳授業と夏季のプール開放について
③北部市場について
④「緑化基金」と「公園等整備指針の見直し」について(要望)
No.18 2007年10月号
平成19年 市議会 第4回定例会(9/3-10/4)報告
-質問項目-
①中央卸売市場の活性化
②財団法人川崎市公園緑地協会のみどり会計と緑化基金
③障害自立支援法に関連して、グループホーム・ケアホームの充実と増設
No.17 2007年7月号
平成19年 市議会 第3回定例会(6/11-7/3)報告
-質問項目-
①保育ママの待遇と制度の改善
②地域の小児医療の充実
③学校図書館の充実(学校図書館コーディネーター)
④家庭ごみの収集の変更
⑤地方自治体財政健全化法
No.16 2007年3月号
平成19年 市議会 第1回定例会(2/14-3/15)報告
-質問項目-
①家庭保育福祉員(保育ママ)の待遇改善
②障害者福祉サービスに関連して
③紛争の調整等に用いる条例の運用についてと区役所建築課の今後
④コミュニティー交通、コミュニティーバスの積極的導入
No.15 2007年春号
表:高齢者が安心して生活し続けることのできる宮前区のために/コミュニティバス実現に向けて
裏:すくすくと子どもたちが成長できる宮前区のために/障害者支援施設の推進に全力
No.EX  2007年特別号
表:民主党川崎市議団が目指す川崎市政「川崎マニフェスト2007」完成/織田かつひさは検討委員として参画しました
裏:「川崎マニフェスト2007」重大施策10策定
No.14 2007年新春号
表:向丘診療所跡地平成22年に療養センターに/鷺沼プール跡地の福祉施設が未着工なわけ
裏:宮前区の子どもたちの安全のための「地域安全マップ」づくり/地域の防犯拠点として「市民交番」の設置を/第2回有馬川わぃわぃ祭りの開催報告
No.13 2006年夏号
表:なんとしても欲しいコミュニティバス/有馬・東有馬地区コミュニティバス導入委員会が路線案を示す/宮前平スーパー銭湯問題
裏:子ども版PRESS★みやまえKIDS★はじめました。/土橋小学校の通学路整備/小児ぜん息患者の増加について
No.12 2006年新春号
表:今の住環境をどのように守り育てるのか。
裏:宮前区の子どもの安全・子育て環境の向上に全力。
 号外   2005年7月号
平成17年度市議会第2回定例会報告
No.11 2005年新春号
地域のこどもの安全、防犯・防災に全力。安全で活力のある宮前区づくりを提案します。
No.10 2004年秋季号
「生活保護」予算9億円を守りました!生活支援につながる給付をめざして。
No.10<号外> 2004年8月号
有馬・東有馬版。こども110番について一緒に考えてみませんか?
No.09 2004年3月号
宮前区のまちづくりは、わたしたち市民の共同作業です。
 号外   2003年10月号
平成15年度市議会第4回定例会報告
No.07 2003年3月号
移動にハンディを持つ高齢者や子供の身近な足に、公共交通網の確立が必要です。
No.06 2003年2月号
先輩ママたちの経験が活きる「保育ママ(家庭保育福祉員制度)」の充実を。
No.05 2003年新春号
「みんなで集まれる場所がほしい」
No.04 2002年12月号
どこまでもサービスをうける立場本意で、介護保険を考えたい。
No.03 2002年11月号
市民の公共サービスを減らす「行財政改革プラン」よりも”公共サービスの内容の総点検”を。
No.02 2002年10月号
すくすくと子どもたちが成長し、安心して老後をすごせるまちづくり、宮前区づくりを
No.01 2002年夏号
私たちのことは、私たちで解決していきたい